光が丘新聞の発行
創刊…1983年2月 発行部数…30,800部
配布地域…光が丘団地と周辺の旧市街地
発行日…毎月5・20日
配布方法…各戸直配
内容…地域の諸官庁、自治会・住民の活動、買物情報、学校・医療だより、読者からのたより(声)
光が丘ライフガイドの発行
官公庁、幼稚園、小・中・高等学校、・ スポーツ施設、IMA商店街、隣接地区商店街(業種明記)、 学習熟、
病院等所在地及び電話番号 光が丘団地と隣接地区の男女・年齢別人口 
バス・地下鉄時刻表,光が丘団地地図、自治会・管理組合役員 PTA等役員 
発行…毎年7月 A5版
光が丘文化祭
光が丘文化祭毎年秋にIMAホールで開催

内容…バレエ、ジャズダンス、エアロビクスダンス、コーラス、ブラスバンド 
出演者募集…7~8月ごろ
(20団体800名参加=99年実績)



光が丘新聞旅行会
毎年春 (1泊2日) 秋 (2泊3日)
地方との交流会 (不定期・日帰り) など
参加者募集…実施日の2か月前
光が丘公園まつり(プロジュース)
光が丘公園まつり毎年7月下旬の3日間 光が丘公園で開催
内容
1.光が丘中央大通りでよさこい鳴子おどり
(10チーム、600名が参加[99年実績])
2.特設ステージでライブ、踊り、楽器演奏など
3.地方物産店 (約20市町村=99年実績)
4.縁日 (約120店=99年実績)
5.官公庁PRコーナー
観客…3日間で延べ約20万人
出演、出店、地方物産店

会社概要
■創  立/昭和58年2月創刊(光が丘団地第一回入居前)
■編集方針/練馬区内は、練馬、石泉、光が丘の3地区に行政区分されております。
このうち主として、光が丘地区のコミュニティ・タウン紙として地域住
民の必要とする情報――教育、スポーツ、文化、生活・行政情報等――  
を提供しています。
■特  色/地域とともに歩む新聞です。そのため――
1. 地域の人達が編集 2. 地域の人達が新聞を各戸に配達 3. 無料紙
4. 地域行事を企画し、参加  
■主な事業/出版(不定期)、光が丘ライフガイドの発行(7月)、各種宣伝媒体の企画
制作、写真展(9月)、光が丘文化祭(10月)、旅行・見学会(光が丘
新聞旅行会=春秋2回)、農村交流会(秋)、ゴルフ大会(春)、各種団体
のイベントへの後援・協力
■設立団体/光友会(光が丘の老人会=昭和59年)、少年野球・光が丘コメッツ(昭和
62年)…いずれも2、3年後に移管
■光が丘新聞社が提唱し地域と協力して設立した団体、実施した行事/
光が丘フェスティバル(昭和58年)、光が丘住民組織連絡協議会(昭和59
年)、都営12号線開通祝賀会(平成3年)、光が丘公園祭り(平成9年)

179-0072 東京都練馬区光が丘2-10 IMA東館1階
株式会社 光が丘新聞社
TEL 03-5997-0015 FAX 03-5997-0016
E-mail info@hikarigaoka-shinbun.jp
ホームページ http://www.hikarigaoka-shinbun.jp/