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練馬区は今まで「練馬地区」と「石神井地区」に大別されていました。が、都内で一番大きな団地・光が丘団地ができてから新しく「光が丘地区」という行政区域ができました。光が丘新聞は、光が丘団地だけの新聞ではなく、この光が丘地区のタウン紙です。発行部数は、3万部をこえました。この部数を全部、40人のスタッフで、一軒々々、無料で配達しています。地域の皆さんといっしょに創っている新聞です。応援してください。
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第744号 2016年(平成28年)1月5日
![]() 株式会社 光が丘新聞社 毎月20日発行
179-0072 東京都練馬区光が丘2-10 IMA東館1階
TEL 03-5997-0015 FAX 03-5997-0016 E-mail info@hikarigaoka-shinbun.jp |
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■光が丘新聞の発行 |
![]() 配布地域はこちら 創刊…1983年2月 発行部数…30,800部 配布地域…光が丘団地と周辺の旧市街地 発行日…毎月5日・20日 配布方法…各戸直配 内容…地域の諸官庁、自治会・住民の活動、買物情報、学校・医療だより、読者からのたより(声) ![]() |
■光が丘ライフガイドの発行 |
官公庁、幼稚園、小・中・高等学校、・スポーツ施設、IMA商店街、隣接地区商店街(業種明記)、 学習熟、病院等所在地及び電話番号 光が丘団地と隣接地区の男女・年齢別人口 バス・地下鉄時刻表 光が丘団地地図 自治会・管理組合役員 PTA等役員 発行…毎年7月 A5版 ![]() |
■光が丘文化祭 |
![]() 毎年秋にIMAホールで開催 内容…バレエ、ジャズダンス、エアロビクスダンス、コーラス、ブラスバンド 出演者募集…7〜8月ごろ (20団体800名参加=99年実績) |
■光が丘新聞旅行会 |
![]() 毎年春 (1泊2日) 秋 (2泊3日) 地方との交流会 (不定期・日帰り) など 参加者募集…実施日の2か月前 |
■光が丘公園まつり(プロジュース) |
毎 ![]() 内容 1.光が丘中央大通りでよさこい鳴子おどり (10チーム、600名が参加[99年実績]) 2.特設ステージでライブ、踊り、楽器演奏など 3.地方物産店 (約20市町村=99年実績) 4.縁日 (約120店=99年実績) 5.官公庁PRコーナー 観客…3日間で延べ約20万人 出演、出店、地方物産店 |
■会社概要 |
■創 立/昭和58年2月創刊(光が丘団地第一回入居前) ■編集方針/練馬区内は、練馬、石泉、光が丘の3地区に行政区分されております。 このうち主として、光が丘地区のコミュニティ・タウン紙として地域住 民の必要とする情報――教育、スポーツ、文化、生活・行政情報等―― を提供しています。 ■特 色/地域とともに歩む新聞です。そのため―― 1. 地域の人達が編集 2. 地域の人達が新聞を各戸に配達 3. 無料紙 4. 地域行事を企画し、参加 ■主な事業/出版(不定期)、光が丘ライフガイドの発行(7月)、各種宣伝媒体の企画 制作、写真展(9月)、光が丘文化祭(10月)、旅行・見学会(光が丘 新聞旅行会=春秋2回)、農村交流会(秋)、ゴルフ大会(春)、各種団体 のイベントへの後援・協力 ■設立団体/光友会(光が丘の老人会=昭和59年)、少年野球・光が丘コメッツ(昭和 62年)…いずれも2、3年後に移管 ■光が丘新聞社が提唱し地域と協力して設立した団体、実施した行事/ 光が丘フェスティバル(昭和58年)、光が丘住民組織連絡協議会(昭和59 年)、都営12号線開通祝賀会(平成3年)、光が丘公園祭り(平成9年) 179-0072 東京都練馬区光が丘2-10 IMA東館1階 株式会社 光が丘新聞社 TEL 03-5997-0015 FAX 03-5997-0016 E-mail info@hikarigaoka-shinbun.jp ホームページ http://www.hikarigaoka-shinbun.jp/ |

